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ひのメモ

大阪で適当に生きてる人です。

レーシック受けてきました!!

この間のレーッシックの適応検査の続きの話となります。

 

この度私ひのは、レーシックを受けることに問題がないと判断されたため、

4月29日にレーシックを受けて参りました!(受けたところは、前記事にある神戸神奈川アイクリニックです。)

 

流れとしては、

受付で、

・レーシックの同意書の提出

・術後の目薬の説明(感染予防、炎症予防、乾燥予防の3種類でした。)

・支払い

をした後に痛みどめでロキソニン飲んでねって言われて飲みました。

あと、術後痛かったら、飲んでねって一錠ロキソニン貰いました。

で、同意書のコピーと領収書をいただきました。(医療費控除に使える

・術後の注意事項とかも聞きました。

・あと目の保護の為のメガネもいただきました。

 

そしてその後はおそらく、15分~20分くらい待ったのち、呼ばれ手術室の方へ。

 

手術室の一歩手前の部屋ではまず、

・名前と生年月日を確認

・頭に不織布?の薄いキャップを被りました。

・服の上から水色の患者っぽい服も着ました。

・そして、麻酔と充血予防の点眼をしました。

 

そしてここでもしばし待ち、ついに手術室へ。(寒かったです)

 

手術室に入るとまずは、執刀医の先生に目を見てもらい、

その後ベットで横になりました。

そして、頭を多分バンドのようなもので固定されました。

その後はほとんど見えていないので、

おそらくですが、

目を閉じないようにする装置?をつけられて、

ゴーという音を聞きながら、

先生達の「ハーイ赤い点々の中心見てー!!」や「動かさないで!!」「ちゃんと見てー!!」というお言葉を聞きながら、

ぼんやりとした視界の中頑張って見てました(自称)。

そんな感じで手術自体は、何十秒~何分というえ???というくらい早く終わり、びっくりでした。(むしろ待ち時間の方が長かったという手術あるある。)

 

その後は、もう一度先生に目を見てもらい、手術終了。

 

そして、終了後は部屋から出て、不織布と病院着?を脱いで「はい、終わったので、もう帰って大丈夫ですよ~、受付もないですので~」と凄くインスタントな感じで、レーシックの手術ってこんな簡単に帰れるのか!!と驚きました

 

で術後の感じですが、

見え方は、ぼんやりぼやー~で泣きまくった後みたいな感じなんですが、

パッと窓の外(HEPの赤の観覧車とかが見える場所に病院があります)を見ると、

なんかこれ!!私めっちゃ見えてるんじゃない??!!!ってなってました。

視界がぼんやりしているのでとても不思議です笑

 

そしてまあそんな訳でぼんやりしながら、帰りに回転寿司に寄ってお寿司食べてたら、

目の痛みと涙と鼻水が出てきて、やばいな~~と思いながらも、

お寿司食べてたら何とかマシになったので、やっぱり回っててもお寿司は強いですね。

 

ちなみに、食べ終わって、帰ってきて、点眼をしてみた今は(術後しばらく)

若干のぼやけはやはりまだあるものの、

レーシックの効果を実感しております。例えるなら、今なら500ユニセフに寄付できるわ!!っていうくらい感動してます。(わかりにくい)

 

ちなみに明日も検診があるので、何もないことを祈りつつ

そして明日の朝すっごく見えて感動できる事を祈って今日はソワソワしながら寝たいと思っています。